TSUTAYAの実店舗郵送返却
TSUTAYAは一定本数まで定額料金制でのネットレンタルを始めていたが、これは借りる本数が安定してる場合には有効でも、借りる本数が月間に0本を含む形で変動している場合は無駄にお金を払うことになって逆に不便である。
他に、どこでも返却サービスが栃木、熊本、愛媛、高知などで行われているが、たいていは同一県もしくは同一市程度ではあるが、結構便利なサービスである。
そして今回九州と北海道のみとはいえ、郵送による返却が可能になりました。
方法はレンタル時に専用キャリングケースを購入し、返却時にそのキャリングケースを用いて返却当日の朝8時までに投函するだけという。
今までは、県内の店舗でレンタルしてないタイトルを県外で見つけた場合や、店舗まで遠い人の場合、今まで返却が困難と言うことで借りること自体あきらめていたことが多々あったのではないかと思うj。
そういった場合でも、このようなサービスを利用することによって、多少は高くなっても利用促進につながる可能性があるのではないかと思います。
セキュリティ上、全国に広がるのは遅くなる可能性もありますが、このサービスが全国に広がってくれるといっそう便利になりそうな気がします。
ただし、どこでも返却がある地域でどこでも返却を廃止してまでと言うのなら、その地域の利用が減ることも十分に考えられると思います。
そういった面もあり、どこでも返却が継続した状態で実店舗の郵送返却が普及してほしい物です。
他に、どこでも返却サービスが栃木、熊本、愛媛、高知などで行われているが、たいていは同一県もしくは同一市程度ではあるが、結構便利なサービスである。
そして今回九州と北海道のみとはいえ、郵送による返却が可能になりました。
方法はレンタル時に専用キャリングケースを購入し、返却時にそのキャリングケースを用いて返却当日の朝8時までに投函するだけという。
今までは、県内の店舗でレンタルしてないタイトルを県外で見つけた場合や、店舗まで遠い人の場合、今まで返却が困難と言うことで借りること自体あきらめていたことが多々あったのではないかと思うj。
そういった場合でも、このようなサービスを利用することによって、多少は高くなっても利用促進につながる可能性があるのではないかと思います。
セキュリティ上、全国に広がるのは遅くなる可能性もありますが、このサービスが全国に広がってくれるといっそう便利になりそうな気がします。
ただし、どこでも返却がある地域でどこでも返却を廃止してまでと言うのなら、その地域の利用が減ることも十分に考えられると思います。
そういった面もあり、どこでも返却が継続した状態で実店舗の郵送返却が普及してほしい物です。
pixia
ドローソフトのpixiaのバージョンをしばらくあげてなかったので久々にバージョンを上げてみた。
しかし、ロゴが出た後何も起こらなくなった。
しかし、立ち上がってはいるらしい。
とりあえず強制終了してもう一度試してみるが結果は同じだったので、メモリ不足で初期化に失敗してるのかなと思って再起動して実行して見たところ無事起動。
そこで通常の状態に戻し起動することだけ確認したので、安心してしまった。
そして、それから少し経って実際に使おうとしたときに問題は起こった。
ファイラーからドラッグドロップしてもファイルが開かないという問題が生じてました。
確かにpixiaのみにすれば動くかもしれないが、それでは意味がないのでダウングレードをかけることにした。
その後に、アップグレードをかけ直してどのバージョンで問題が出るかを確認してみた。
そうやってチェックしていった結果、4.3eまでは正常に動作することを確認した。
逆に4.3wと4.3yは上記の症状を発生することがわかった。
結果として、正常に動作する4.3eを使うことにしました。
そしてついでに、5.0aが出てたので試してみた。
初回は構成が変わった関係で微妙な違和感がある物のちゃんと起動してたかに見えた。
しかし、一度キャンバスを閉じてから、開こうとすると初回には出てきたキャンバスサイズ指定が出てこない。
さらにいったん終了すると、キャンバスすら開かなくなった。
正常動作すらしない4.3wと4.3yよりはましかと思われたがメモリ不足か相性問題もしくはソフト自体のメモリーリークということでほぼ間違いないかなと思う。
原因をほぼ特定し切れてないので何ともいえないが、うちの環境では4.3eを使うのが一番無難な選択なのだと思いました。
しかし、ロゴが出た後何も起こらなくなった。
しかし、立ち上がってはいるらしい。
とりあえず強制終了してもう一度試してみるが結果は同じだったので、メモリ不足で初期化に失敗してるのかなと思って再起動して実行して見たところ無事起動。
そこで通常の状態に戻し起動することだけ確認したので、安心してしまった。
そして、それから少し経って実際に使おうとしたときに問題は起こった。
ファイラーからドラッグドロップしてもファイルが開かないという問題が生じてました。
確かにpixiaのみにすれば動くかもしれないが、それでは意味がないのでダウングレードをかけることにした。
その後に、アップグレードをかけ直してどのバージョンで問題が出るかを確認してみた。
そうやってチェックしていった結果、4.3eまでは正常に動作することを確認した。
逆に4.3wと4.3yは上記の症状を発生することがわかった。
結果として、正常に動作する4.3eを使うことにしました。
そしてついでに、5.0aが出てたので試してみた。
初回は構成が変わった関係で微妙な違和感がある物のちゃんと起動してたかに見えた。
しかし、一度キャンバスを閉じてから、開こうとすると初回には出てきたキャンバスサイズ指定が出てこない。
さらにいったん終了すると、キャンバスすら開かなくなった。
正常動作すらしない4.3wと4.3yよりはましかと思われたがメモリ不足か相性問題もしくはソフト自体のメモリーリークということでほぼ間違いないかなと思う。
原因をほぼ特定し切れてないので何ともいえないが、うちの環境では4.3eを使うのが一番無難な選択なのだと思いました。
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